スマイラックスな日々

スマイラックスはユリ科の観葉植物です。
ブーケやアレンジのグリーンとしてよく使われています。
生産農家なので毎日、春夏秋冬、温室のスマイラックスを
見ていましたが現在栽培は休止しております。
そんな状態でブログタイトルにかかげ続けるのも
なんですが今さらほかの名前も考えつかないので
この題名で続けさせていただこうと思います
四川料理
遠い遠い会社員時代の同窓飲み会
今回は新橋の四川料理のお店

ぎょっとするトウガラシの量
すでに異国にいるような気分

物干しざお仕立ての冷しゃぶ

からいもの苦手な友人は最初のうちは全く食べるものがなかったそうですが
レバニラやナスの炒め物が出てきてホッとしたそうです

食材はいろいろですが
基本トウガラシとニンニクの旨辛味なので
どれもそのバリエーションですね

​しめは担々麺(温冷バージョンの一人盛りをお好みで)または
おとりわけのラーメン
これがまた植木鉢サイズ(6号深鉢くらい?!)
みんなして大いに飲み食い語らい
トウガラシ効果もあったのかにぎやかな宴でした
行きは内幸町方面から歩きました
当時お使い?でよく歩いた界隈なので懐かしかったです
散会後の夜の新橋はそれはそれは賑やかでアジア的なんだけど
ほろ酔い加減のサラリーマンたちはラテン化しているような?!
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ボーケット
​ベトナム女性の漆黒の髪の美しさはこれ由来らしいです

これをポキポキ折って熱湯に入れてふやかし
​時間をおいてから濾した原液を作り
あとは洗面器に適量いれてリンス状態で使うだけ
え、今までのシャンプ―、トリートメントは何だったの!?
​と思うくらい時短でしかも髪がまとまる
​地肌にもいいそうです。天然由来のパワーってすごいですね

私はまだ在来のシャンプ―と併用していますが
​先輩たちはこれだけで、それも3日洗わなくても全然OKみたいです
洗いすぎないから地肌も育つのでしょうか?
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あじさい忌

​この花の季節が巡ってきました
もう一年、まだ一年
​母を亡くしてからの日々…
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雨の朝のマダムビオレ

植える場所を移動して
肥料をジャンジャンあげたら
例年になく美しく大輪です
 
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京成バラ園

今年も巡礼、参詣?!に行ってきました


​入口のところのピエールの植え込み

年二回、春秋のハイシーズンに通い始めて早7年目
​それまではほかのバラ園やイベントに足を運んでましたが
​京成をみてからは他の園では物足りなくなり
ドームのイベントも箱庭のショールームにしか映らなくなり

結果的にお参りはここだけです
 

 

今年は身辺にいろいろあり

いつもにもましてバラの美しさや香りが身に沁みました
 

 

園内の配置も大体わかり、まわる順番も自分なりにあります

 

一番会いたいのはこの花、ジャクリーヌ・デュプレ



名前は憶えてくるのを忘れましたが(-。-)y-゜゜゜
色とりどりの名花たち

 








仕立てたものたち



もう、とにかく圧巻です
​最近は管理の大変さに思いが行くようになりました
これだけの数を咲かせるには
水やり、肥料、消毒、剪定、除草などなど
それはそれは大変だと思います

​でもそういうものがちゃんとなされているから
リピータたちは毎年必ず足を運ぶのだと思います


 

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ゴルデルゼ

これも京成バラ園作出
​(近所のスーパーで買いましたが)

名前の響きにも惹かれました
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緑光(りょっこう)

京成バラ園作出
このクリーム色っぽい白が好きです

*****
ジャムトースト


新玉ねぎのソテー
​(調理途中です、もっと焼きます)
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ピエール・ド・ロンサール

​JUNKO先生のお宅のピエールの姉妹版です
​数年前頂いたものから葉挿して今や堂々と主役級に成長しました

うつむき加減


開きかけ




その段階においても個体差によっても
ピンクの出方はそれぞれです

*****
温室の鉢のアナベル

​ハウスで鉢となると露地ものより開花が早いです

​セダム(多肉)の寄せ植え
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ジュリア

​最初はオレンジが強いですが
​咲き進むにつれてミルクティー色になってきます
​(実は私ミルク苦手です…)
バラ愛好家の人たちはこういうバラが切り花で流通してないので
​その花をめでるには自分で育てるしかなく
栽培にはまっていくという説があります

****
​こちらは何の花でしょうか?
わかる方いますか??

正解は…レモンです
レモンの木は剪定していても茎を切るとさーっとレモンの香り
葉をこすってもさらなる青いレモンの香り
芳香浴にちょうどいいです
 
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ラ・マリエ
河本バラ園作出のこのバラ
​(近場のカインズホームで買いましたが(-。-)y-゜゜゜)
​「貴婦人のバラ」と呼びたいくらい
​数あるうちのバラの中でも上品さは傑出してます


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