スマイラックスな日々

スマイラックスはユリ科の観葉植物です。
ブーケやアレンジのグリーンとしてよく使われています。
生産農家なので毎日、春夏秋冬、温室のスマイラックスを
見ていましたが現在栽培は休止しております。
そんな状態でブログタイトルにかかげ続けるのも
なんですが今さらほかの名前も考えつかないので
この題名で続けさせていただこうと思います
今年のリース

またクリスマスリースの季節がやってきたので

地元の”ワイズプランツ”さんで今年も作ってきました

今年はトナカイ柄のリボンに惹かれました

 

毎年しているはずなのにパーツ作りは毎回初心に帰り

無言で一心不乱の作業にになってしまいます

針葉樹のベース作り、パーツ作り、レイアウト、

ワイヤー固定、最後のリボン選びに至るまで

先生の細やかな、というか、的を得た

ピンポイントのご指導のおかげで毎年なんとか形になります

 

これってけっこう大きいです

ピザのLサイズより2回りくらい大きいかも…

すべてが自然素材でこの大きさなのでなんとも豊かな感じ!

そしてコスパも大変いいです汗

(ちなみに材料、講習費込みで¥4,320です)

 

*****

柿 渋抜き中

今年は数はたくさんなったのですが

どうしたものかせっかくむいてもほとんど渋柿で

ネットで見て渋抜きにトライしました☆

”ホワイトリカー”でするらしいですが

へたのところをひたすだけなので

ちょっともったいない気もしましたが

家でいつも飲んでる蕎麦焼酎でやってみました

数日後どうなっているか、楽しみです( ˘ω˘ )

 

*****

最近ブログ更新が滞りがちですが

かきの渋を抜いたり、ぬか味噌漬けたり、白菜のおこうこを作ったり

ある意味マメなことはしています。

ただPC関連のことについては少し失速気味かもしれませんが

そういうことでよろしくお願いします。

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
比翼の鳥、連理の枝

母の遺品整理をしていたら素敵な帯たちが出てきました

この柄を見ていたらタイトルのフレーズが浮かんできたわけです

 

刺繍もの

 

夏色

母は長年呉服販売の仕事をしていたので

どれもこれも逸品揃いだし

母娘で好みが似ているのかピンとくるものばかりです

 

ただ実際に身にまとっている姿はみたことはなく

年を取ってからは「着物を着ると疲れる」と言っていたので

コレクション状態の方が長かったであろう帯たち

 

自分が身に着けるのが一番の供養だと思いますが

一人では着れないので( ;∀;)

まずは着付け教室に行くことから始めなくちゃ(-。-)y-゜゜゜

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
気になった椅子、その他

学祭で気になった椅子

 

”若い血潮”って感じのパフォーマンス

 

*****

北海道のなごりのチョコレート

これは美味しかった!☆

ロイズというと各種加工品のイメージが強かったですが

直球勝負の板チョコが一番かも…

なぜかこの辺では手に入りませんよね。

パッケージも収納しやすいのですが

食べかけをとっておくつもりがすぐ本体がなくなってしまいました(^^)/

 

*****

秋ばら

いいですね〜、このサーモンピンクとクシュクシュ感

 

 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
雪印パーラーへ

道連れの先輩?がパフェ好きで

念願の雪印パーラーへ足を伸ばしました

 

 

 

王道 フルーツパフェ

 

 

 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
紅葉

 

 

大沼(国定)公園

まさに”明鏡止水”

 

 

 

 

五稜郭@函館

 

 

 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
漂泊の思いやまず

JAの2泊3日の北海道ツアーに行ってきました

3日間とも好天に恵まれ 紅葉もすばらしく

おおらかな景色にいだかれるようにしてのんびりしてきました

 

主役は「空」という画像たち

 

 

@新札幌 北海道博物館

 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
小菊の観察

今年はやけにつぼみが多いな…

たぶん隣のボレロ(白ばら)にあげた肥料を勘違いしてもらっている!?

 

肥料ってすごい、なんて今さらながら思います

花数だけでなく木全体がこんもりといい姿に仕上がっていきます

 

そして開花

- | comments(2) | trackbacks(0)  ▲ TOP
日録

 

 

 

 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
Dream

痛快な映画でした

このパンフレットもですが導入部の映像からしてスマートで美しい!

「これはいい映画だ!」と出だしから直観

 

1960年代、米ソの有人宇宙飛行合戦?!のさなかの

NASAの黒人女性数学者たちの物語

今のようなコンピューターがない時代

文字通りcomputer(計算する人)として

ロケットの打ち上げから地球周回を経て着水に至るまでの

複雑な計算をこの人たちが手でやってたみたいです

驚き!!ですよね

 

当時の風俗がうかがえるような女性たちのファッションも素敵でした

以前、駅のホームで黒人の若い母娘をみかけました

個性的な色柄のドレスに身を包み

それが堂々とした体躯に実に自然で似あっていて

”着こなす”というのはこういうことかと感じ入り

「ああ、この人たちにはとてもかなわないな」と思ったことがあります

 

文化、芸術、スポーツ、頭脳、どの分野も

もしかして黒人が一番なのかもと思います

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
玄関花

知り合いの花屋さんにローズゼラニウムを持ち込んで

好意で生けていただいたスパイラルブーケ

 

 

グリーンフレークゼラニウムにリンドウを添えてみました

グリーンだけはふんだんにあるので

お花をちょっと買い足せばそれなりになります

 

*****

マイブーム その1

時々無性に編みたくなるアクリルたわし

今回は近所のホームセンターに100均が入り

そこで材料を調達できるようになったのがきっかけ

 

 

マイブーム その2

ぬかづけ

母の形見のぬか床

誰も引き取り手がいなかったので私が家に持ち帰りました

うちの漬物は亡き義母の仕事だったので全くノータッチでした

2人の母をしのびながらなんとかやっています

挫折しかかったとき知り合いの”ひろみ先生”に教わり

先生のぬか床もブレンドしながら私流に育ってきました

 

器はマルシェで買った小石原焼のもの

このお皿を見た時ぬか漬けを盛ろうとひらめきました電球

 

器を購入する時はそこに盛るものが

パッと絵で浮かぶかどうかで判断してるかも…です

 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
| 1/107 | >>