スマイラックスな日々

スマイラックスはユリ科の観葉植物です。
ブーケやアレンジのグリーンとしてよく使われています。
生産農家なので毎日、春夏秋冬、温室のスマイラックスを
見ていましたが現在栽培は休止しております。
そんな状態でブログタイトルにかかげ続けるのも
なんですが今さらほかの名前も考えつかないので
この題名で続けさせていただこうと思います
あじさい

実家の庭からのおすそ分けアジサイ

うちの庭ではこの色はなかなか出ません

土の酸性度が高いそうで

以前ホームセンターで淡いピンクで咲いていたガクアジサイを買って

地植えしたら翌年はうす紫になってしまいました

 

ためしにこれを挿し木してついたら

濃いパープルになるかな?!

 

 

 洗剤のコーマーシャルではないですが

洗面所の洗濯コーナーに置いています

日々何気なく目をやるところに花があたりまえのようにあると

無機質さがすこしはやわらぎます

 

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最近TVで見るとすぐに試したくなる料理コーナー

 

コブサラダ

音の響きだけ聞くと

塩コブが散らされているのかなと思ってしまいますが

ウィキによると「コブ」さんという人が

厨房のありあわせ食材で苦し紛れに?作ったサラダが由来のようです

 

このタコスチップ(ドンタコスですが( *´艸`)がアクセントで

もりもり食べられます☆

チーズやアボカド、ベーコンブロックなど

食感もそれぞれで結果的に一皿でいろいろ食べられて

栄養的にもいいかもです

 

 

家にあったポンパドールのパンを添えました

 

 

 

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よりによって香港に…

2泊3日で身内が行ってます

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あじさい特集

うちのアジサイ大集合

 

 

 

 

 

さいたま市緑区中尾の吉祥寺参道

 

 

 

 

 

 

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アジサイとは全く関係ありませんが

 

正平さんが食べているのを見て

(NHK BS3 こころ旅)

無性に食べたくなって作った冷やし中華

整った盛り付けではないですが

ラフな勢いを感じませんか?!

(自画自賛)

 

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旬の和菓子

右側が手土産にいただいた上生菓子

ほのかに青梅が香り上品な美味しさでした

左二つは自家製梅酒の梅

(梅酒よりもこの梅が食べたくて去年初めてトライしました)

 

 

マンゴー葛桜

いまどきな和菓子ですよね

 

こういうののお供は…

やはり日本茶でしょう

 

淹れ方も簡潔丁寧に裏に書かれています

これぞ老舗の企業努力

初心者にもベテランにもあまねくおいしく淹れてもらおう

という心意気を感じます

 

最近は急須や湯飲み茶わんもない家が多く

日本茶はペットボトルの方がお馴染みみたいですが

たまには茶葉からちゃんといれようよ という感じですかね

 

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ある植栽

なんという極彩色!

自分では絶対にできない色合わせとボリューム

 

カンナの葉もスタイリッシュ☆彡

 

ここはどこかと尋ねれば

近所にできたハワイアンパンケーキのお店

コナズコーヒー

 

これで一人前なので友人とシェアしました( ;∀;)

 

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最近所用で行ったマンハッタン ではなく 大手町

東京駅や日本橋までは行っても

なかなか大手町のど真ん中には用がなく

本当に久しぶりに行ったら

なかなかスタイリッシュになってました

 

 

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ひろみ先生の手作りせっけん

 

使うたびに癒されるというか

浄化される実感があります。

優しい泡立ちとさっぱり感で

やたら顔や手を洗いたくなるのです(^^♪

 

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トルコへ…

友人が行ってきました( *´艸`)

 

@アヤソフィア

 

 

 

東西の文化がぶつかる?所

人物も文化も交差往来するところ

経済も宗教も…

 

それにしてもなんという荘厳さ&職人芸でしょう!!

タイルのモザイクを作る過程を思うと

気が遠くなります

 

 

 

ホテルの朝食風景

摘み草料理?!

 

 

バラとおじさん

 ​

 

そして いただいたおみやげ💛

 

異国情緒あふれる鍋敷き

 

 

 

 

無性に旅に行きたくなりました( ;∀;)

 

 

 

 

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オールド

「だるま」と呼んでいたこのボトルを見ると

亡き父を思い出します

夕食時にはビールではなくいつもこのボトルが卓上にあり

晩酌していた姿が今でも目に浮かびます。

木箱で6本入りのを買っていた覚えもあり

空いたその箱を自分の物入れにしてました。

 

当時の父の年齢であろう今になって

初めて買ってみました。

ふ〜ん、こういう味だったんだと

供養もかねて味わってます

 

 

 

アジサイの季節

 

 

 

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ここはどこ?

まずこのステンドグラスにやられました

 

開演前の劇場特有の喧騒を泰然と見守るかのような

ステンドグラス群?!

 

初めて足を踏み入れて

初のミュージカル鑑賞は…

帝国劇場でした

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気高いバラたち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バラが咲いてきました

ジャクリーヌ・デュプレ

 

ピエール・ド・ロンサール

 

ブルー・バイ・ユー

 

ローズゼラニウム

 

名前は?

 

身の回りのあちこちに生けて飾り元気をもらってます

ぼんやり眺めているだけで心地いいです

 

一季咲のバラたちは酷暑にも厳寒にも耐え

よくもまああの武骨な幹から

折りたたむように新芽を出し

さらに何重にもかさなった花びらを蓄えているものよ!

と毎年のことながら感嘆しています

 

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国立新美術館

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