スマイラックスな日々

スマイラックスはユリ科の観葉植物です。
ブーケやアレンジのグリーンとしてよく使われています。
生産農家なので毎日、春夏秋冬、温室のスマイラックスを
見ていましたが現在栽培は休止しております。
そんな状態でブログタイトルにかかげ続けるのも
なんですが今さらほかの名前も考えつかないので
この題名で続けさせていただこうと思います
あじさい な日々


​JUNKO先生宅のイベントショップにて


​安行 興禅院にて








うちのアジサイ

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
モナルダ


庭から切ってきたアジサイやアナベルに囲まれて
紅一点のモナルダ



*****

​久しぶりの諸国銘菓シリーズ
越前水ようかん

​淡白でうす甘くていくらでも食べられます
福井のソールフードと聞きました
​夏と限らずこたつでも水ようかんだとか
​食べてみてその愛され方?!がよくわかりました

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
強羅公園

クレマチスの丘のあと強羅公園もコースに入ってました

初めて、何の予備知識もなく行きましたが

ばらが美しく咲き誇っている姿に感動しました









温室でアジサイ祭りもやっていました
販売されていた鉢物たち

​このパステルカラーのバリエーション&グラデーションきらきら


打って変わってビビッドカラーの競演heart

「ばらを見るなら京成バラ園に限る!」と豪語してましたが
京成は育苗や圃場のイメージが強いかもです
百科全書的に網羅できてそれはそれで圧巻ですが

​今回足を延ばしたクレマチスの丘も強羅公園も
​詩情あふれるというか
配置にデザイン性を感じるというか
​こういう見せかたもいいなあと感じ入りました
 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
クレマチスの丘
















- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
あじさい



- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
四川料理
遠い遠い会社員時代の同窓飲み会
今回は新橋の四川料理のお店

ぎょっとするトウガラシの量
すでに異国にいるような気分

物干しざお仕立ての冷しゃぶ

からいもの苦手な友人は最初のうちは全く食べるものがなかったそうですが
レバニラやナスの炒め物が出てきてホッとしたそうです

食材はいろいろですが
基本トウガラシとニンニクの旨辛味なので
どれもそのバリエーションですね

​しめは担々麺(温冷バージョンの一人盛りをお好みで)または
おとりわけのラーメン
これがまた植木鉢サイズ(6号深鉢くらい?!)
みんなして大いに飲み食い語らい
トウガラシ効果もあったのかにぎやかな宴でした
行きは内幸町方面から歩きました
当時お使い?でよく歩いた界隈なので懐かしかったです
散会後の夜の新橋はそれはそれは賑やかでアジア的なんだけど
ほろ酔い加減のサラリーマンたちはラテン化しているような?!
- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
ボーケット
​ベトナム女性の漆黒の髪の美しさはこれ由来らしいです

これをポキポキ折って熱湯に入れてふやかし
​時間をおいてから濾した原液を作り
あとは洗面器に適量いれてリンス状態で使うだけ
え、今までのシャンプ―、トリートメントは何だったの!?
​と思うくらい時短でしかも髪がまとまる
​地肌にもいいそうです。天然由来のパワーってすごいですね

私はまだ在来のシャンプ―と併用していますが
​先輩たちはこれだけで、それも3日洗わなくても全然OKみたいです
洗いすぎないから地肌も育つのでしょうか?
- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
あじさい忌

​この花の季節が巡ってきました
もう一年、まだ一年
​母を亡くしてからの日々…
- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
雨の朝のマダムビオレ

植える場所を移動して
肥料をジャンジャンあげたら
例年になく美しく大輪です
 
- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
京成バラ園

今年も巡礼、参詣?!に行ってきました


​入口のところのピエールの植え込み

年二回、春秋のハイシーズンに通い始めて早7年目
​それまではほかのバラ園やイベントに足を運んでましたが
​京成をみてからは他の園では物足りなくなり
ドームのイベントも箱庭のショールームにしか映らなくなり

結果的にお参りはここだけです
 

 

今年は身辺にいろいろあり

いつもにもましてバラの美しさや香りが身に沁みました
 

 

園内の配置も大体わかり、まわる順番も自分なりにあります

 

一番会いたいのはこの花、ジャクリーヌ・デュプレ



名前は憶えてくるのを忘れましたが(-。-)y-゜゜゜
色とりどりの名花たち

 








仕立てたものたち



もう、とにかく圧巻です
​最近は管理の大変さに思いが行くようになりました
これだけの数を咲かせるには
水やり、肥料、消毒、剪定、除草などなど
それはそれは大変だと思います

​でもそういうものがちゃんとなされているから
リピータたちは毎年必ず足を運ぶのだと思います


 

- | comments(0) | trackbacks(0)  ▲ TOP
| 1/105 | >>